式子内親王 百人一首

玉の緒よ たえなばたえね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする

式子内親王

玉の緒よ たえなばたえね ながらへば

忍ぶることの 弱りもぞする

式子内親王

読み方

たまのをよたえなはたえねなからへは

しのふることのよはりもそする

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玉の緒 弱り ながら

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